マイナチュレ 副作用

マイナチュレの副作用について

女性用育毛剤のマイナチュレには副作用があるのでしょうか?育毛剤と聞くと副作用が気になるという方もたくさんいらっしゃいます。マイナチュレを検討されている方の中にも、そこが気になるという方が多いですね。

 

結論から申し上げると、マイナチュレに目立った副作用はありません。というのも、そもそも副作用が発生するような成分が含まれていないからです。

 

育毛剤に含まれる副作用成分について

 

育毛剤に含まれる成分で、尚且つ副作用が報告されているものの代表例としては「ミノキシジル」や「プロペシア(フィナステリド)」などがあります。

 

ミノキシジルは頭皮の血行をよくして、発毛を促す成分です。しかしながら頭皮だけではなく、体全体に作用してしまうこともあり、それによって「多毛症」などの副作用を引き起こします。また生殖機能の低下や肌荒れなどの副作用も報告されていますので、使用には十分注意が必要なんですね。

 

またプロペシア(フィナステリド)に関しても抜け毛を抑える効果があると言われる一方で、生殖機能低下やうつ症状、また肝機能の低下などの副作用が報告されています。

 

これらの成分は主に男性型脱毛症対策の男性用育毛剤に使用されており、女性がそのような成分が入った育毛剤を使用することは大変危険です。

 

 

副作用報告のある女性用育毛剤

なおミノキシジルを含んだ女性用育毛剤にはリアップジェンヌという商品があります。これはTVCMなどでも有名なリアップという商品の女性版です。壮年性脱毛症に効果があるとされていますが、それを使ったことによる副作用も報告されています。

 

その副作用発生率は約13%。10人に一人以上は副作用が出ているということですね。育毛効果があるかも知れないけど、これだけの割合で副作用が発生してしまうのでは、ちょっと怖い気もしますね。

 

またミノキシジルは壮年性脱毛症に効果がある成分と言われていますので、他の原因で抜け毛が増えてしまった場合にはあまり効果が期待できません。そのうえで副作用があるのですから、とても注意が必要になります。

 

 

マイナチュレには副作用成分は入っていません。しかも無添加。

マイナチュレの成分表

マイナチュレは無添加育毛剤にはそのような副作用を引き起こす成分は一切含まれていません。また肌に刺激を与えてしまうような成分も含まない、完全無添加の女性用育毛剤となっています。

 

無添加で、肌にやさしいという条件を満たしつつ、「センブリ」グリチルチリン酸ジカリウム」「酢酸DL・α・トコフェロール」など、3種の育毛有効成分を含んでいます。

 

これらの成分の特徴は、壮年性脱毛症のみならず、ストレスや産後の抜け毛など幅広い原因や年齢の方にも効果を実感してもらえるということがあります。

 

 

マイナチュレは効果・効能が認められた医学部外品です。

 

医薬部外品の図

 

なおマイナチュレは厚生労働省から、

 

育毛、薄毛の予防、フケ、かゆみ、病後・産後の脱毛、脱毛の予防、育毛促進、発毛促進、養毛

 

などの効果・効能が期待できる「医薬部外品」の薬用育毛剤として承認も得ていますので、安心して使用することが可能です。

 

 

つまりマイナチュレ育毛剤は副作用を気にせず、育毛や薄毛予防に効果のある育毛剤ということなんですね。

 

 

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